私たちは、すでに規定された

記号の中にすべてを

集約しようとする考えから

丁寧に距離を置き、

自由に創造しようとする意志のもと、

魅力と意味の間を往復しながら、

ただ1つの表現と

関わり合いの形を

見つけ出していきます。

ハルニレ社

 

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